Caramel 気取り * オーラを輝かせて Happy ライフ♪

アニマルコミュニケーターと猫たちと石たちの日々。

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魅惑の奏タイム

 奏タイム、スタート!
 唐突に始まる奏ちんのご機嫌タイム

「さぁ撫でなさい」 的なオーラを撒き散らしつつ、スリ~、スリ~

 そしてお望みのままに撫でると魅惑の奏タイムのスタートです!


 ふみふみしてグルグル言いながら、おヒゲに溜まっていく ちゃくちゃく玉~

 ちゃくちゃく玉と湿り気たっぷりなお鼻や顎を、私たちの手や腕や胸にすりつける~♪


 最近蒸してますので、そのまま寝転がったりすると奏汁臭が漂います(笑)。

 奏のご機嫌オーラ・・・までは映りませんが(笑)
 勿論、タワーにも染みつきます~♪

 ・・・・・他にゃんのフレーメンスポットと化します(^_^;)

 撫でなさい的な顔(笑)
 奏汁はありがたいものです!

 はいはい、然様です、姫^^


 基本的に1日1回は訪れる魅惑の奏タイム。
 写真は昨日の物なんですが、ここ2、3日、奏はとってもご機嫌ちゃんで、この魅惑の奏タイムが1度に3連続4連続と続いたり。
 奏タイムのお時間は奏心のまま。
 あっとういう間に終わる時もあれば30分を突破する事も多々。
 そして唐突に終わった後は普通にお外を見たりしています(笑)。

 ご機嫌な奏ちゃんはとってもかわゆす^^
 可愛くって嬉しくって面白くって、ついついお望みのままに(笑)。


 でも、正直、何故今こんなにご機嫌ちゃんなのか不思議です。
 普通なら 「良く分かんないコ連れてきて!」って怒って、私たちに当たったっておかしくないんです。
 良いコ過ぎて涙出ちゃうYo・・・! ← 大袈裟


 新しい仔を迎えれば、多かれ少なかれ先住猫にストレスが掛かります。
『二匹目まではまだしもそれ以上は人間のエゴ』
 とどこかで読んだ事もあります。

 君たちを想って・・・と私たちが考えても、にゃんずが 「何だコイツ!」 と思うのは当たり前の事。
 猫は本来群れずに生き、縄張りを大事にする生き物ですもの。

 だからこそ、「このコは必要だから迎えたんだよ。でも、私たちの気持ちは何も変わらないよ。今までと何も変わらない。ちょっと楽しくなるだけ」 と言葉を伝え。
 撫でて、目を見て、態度で示して気持ちを伝えるようにしています。
 そして
「怒ってもいいよ、無理しなくて良いからね。少しずつで良いからね。どうしてもダメならちゃんと伝えてね?」
 とも。

 勿論、それも私たちの独りよがり的なところはあるんですが(笑)。


 それなのに真生の時は10日間、今回は1週間。

 この仔達の柔軟な心に感謝の気持ちでいっぱいです。

 あずゆきショット
 お父さんと娘みたい(笑)

 初六花との猫団子ショット☆
 初めての猫団子

| 六花のお迎え | 07:47 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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お迎え7日目 (7月4日)

 ついにこの日がやってきました・・・!

 4にゃんでお食事!
 全員でお食事です☆
(六花は他のコのお皿に突っ込む可能性があったので方向が違いますが / 汗)。← 実際1度奏のお皿に突っ込みました(^_^;)

 東の方から
 東側から撮影

 六花の方から
 六花側から撮影

 この日が来るのを待ってたよ~~~!

 ・・・とかなり人間たちが浮かれた事は言うまでもありません(笑)。


 ぶっちゃけて言えば、まだ奏とは完全に仲良しさんにはなっていません。
 でも、偶に唸る事もありますが、パンチを出して迎え撃つようになりました^^
 突っ込んで来られると逃げちゃいながらも、自分から匂いを嗅ぎに行って納得しようとしてくれています。

 かなゆきツーショット☆
 このぐらいの距離ではリラックスです^^


 そして、我が家のボス(?)東くん

 リラックス東
 こんなにリラックスしちゃってます☆

 このキラキラのお目々が堪りません^^
 表情も凄く良いんですよ♪

 今日はなんと、六花のホームグランドとなっている寝室に入って来て、中2階(六花がお休みどころにしてました)やひのの布団の上でリラックス。

 真生の時は、受け容れが1週間~10日だったんですが、和室と寝室には中々入ってこなくて。
 特に寝室に入るまでには3週間くらい掛かったと思います。
 それが1週間でクリア。
 大したものです。

 今回は最初から東は落ち着いていて、それがとても嬉しく有難かったです。


 先住たちの大らかさに心から感謝です。
 みんにゃ本当に良い仔に育ってくれて、そして成長してくれています。
 本当にありがとう^^

| 六花のお迎え | 00:00 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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お迎え6日目 (7月3日)

 劇的な進展はないものの・・・
 かなゆきツーショット
 こんなツーショット撮影に成功^^

 このぐらいの距離はOK
 和室に入って来られたり、この距離感が大丈夫だなんて、奏ちん、偉い!
 六花は六花でこのぐらいの高さに飛び乗る事が出来るように。

 主との戯れ
 主(旧・守護神)とも無邪気に遊んでます(笑)。

 タワーの守護神のネズミさん、殊の他丈夫だったのか未だに健在。
 しかし、目の周りのフェルトなどは剥がれ、ボディはにゃんず(主に♂にゃんず)の唾液でガビガビ(^_^;)
 偶に拭いてはいるんですが、どうも落ちないです・・・(苦笑)。
 そんなこんなで最近は 「主(ぬし」 と呼ばれてます(笑)。


 続きは私的ベンガル話です~

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| 六花のお迎え | 09:18 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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お迎え5日目 (7月2日)

 見つめる奏の先には
 奏ちんの視線の先には

 扇風機と六花
 扇風機の蔭の六花
 新聞紙はコードをカバーしてます(^_^;) ← まだ誤魔化されてくれる月齢

 近くに行ったYo!
 お? 椅子から降りて近付いて行ったYo!

 近付いてきたYo!
 気付いた六花が奏に近付き・・・

 逃げたYo!
 六花のズンズン挨拶に脱兎の如く逃げる奏(笑)


 茶白さん達は猫部屋にて避難生活中。
 東と奏が猫部屋で寛ぎたい時だけ猫部屋をクローズしています(それでも六花に入られる事がありますが・・・ / 苦笑)。
 逆に六花を休ませたい時は寝室クローズにしたりしてある程度空気が繋がるようにしています。
 でも、最近は猫部屋クローズ中でも出たがって東がドアを開けて出てきたりしてます。

 この時は出たそうな雰囲気を察してドアを開けたら奏が飛び出してきました。
 真生との追い駆けっこを高みの見物で見守ったり。
 六花の使ったオモチャの匂いを嗅ぎに行ったり。
 そして、自ら六花に近付いて匂いチェック。

 当初のナーバスさからするともうちょっと掛かるかな? と思っていたんですが、結構良いカンジです^^


 さて、茶白(大)くんはというと・・・

 まったり東くん
 既に六花が居ても床に寝転がっています(笑)

 ゆったり東くん
 真生が相手してくれているのを 「今回、俺、楽だな~」 と余裕の表情で見守っています。

 偶に六花に絡まれた時だけパンチしてみたり、追い駆けっこに少し加わってみたりと気楽に接しています^^


 さて、甘噛みは出来るものの、若干(いや結構?)痛い六花。
 人の手足も噛んでくるのですが、そこそこ痛い(^_^;)

 というコトでとうとう真生の教育的指導が入るように。

 夜に始まった追い駆けっこ & バトルでは、六花が悲鳴を上げ、お耳ペッターン状態でも追い掛けて組伏せての大乱闘。
 とはいえ真生の方はバトルの最中に舐めてあげたりもしているので怒っている訳ではないのです。
 でも、珍しくしっかり噛んだりしているのでその度に 「キャーン」 と悲鳴が上がって最初はヒヤヒヤでした(^_^;)
 でも段々慣れてあまり気にしないように。
 真生を信じて、真生に任せます。

 そして教育されている六花の方はといえば、「ゆき、わるくないもん!」 と怯むことなく突っ込んでいくものだから、バトルがエンドレス・・・(^_^;)
 中々負けん気の強いコです(笑)。

 やりきりました
 お蔭で夜はぐっすりです^^

 猫同士の関係は猫同士で作るのが一番。
 多少悲鳴が上がっても、私たちは介入しません。

 ただ、これは東も奏も真生も相手に怪我をさせる事が無いと信じられるが故です。

 例えば遊んでいる最中にオモチャを取ろうとします。
 唸る程お気に入りのオモチャだとパンチも出てくるし、引っ張れば噛みつこうとしますが、咄嗟に力を抜いてくれます。
 少しの引っかき傷が出来たり、「痛い」 と感じる程度噛まれても流血沙汰にはなりません。
 なので受け入れ態勢に入った仔に怪我をさせる事がないと信じられます。

 ただ全てのにゃんこに当てはまる事ではないと思います。
 中には性格が良い仔でも一瞬我を忘れて興奮するような事もあったりするので、必要があれば止めに入る事も大事かもしれません。
 そういう時は割って入らず、全く関係の無い所で音を立てるなどして気を引いてあげて下さいね。

 ・・・・因みに、引こうとした訳ではなくうっかり音を立てて中断させた事は数回あります(笑)。

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| 六花のお迎え | 21:01 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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お迎え4日目 (7月1日)

 どこでもズンズン
 マイペースに行動範囲拡大中☆

 そんな六花を・・・

 高みの見物
 高い所から見ている奏ちん

 今回一番ナイーヴになっておられた奏さんですが、ズンズンこられるのは怖いものの、真生と走り回ってる音の凄さにとうとう好奇心が押さえられなくなってきているご様子。
 六花が登れない場所からお目々真ん丸で静観中。
 良い傾向です^^

 美人さん♪(ブレてますが / 苦笑)
 ちょっとブレてるのがアレですが、可愛く撮れたのでアップしちゃいました(てへ)

 たらいと仔猫
 恒例(?)タライベッドとの大きさ比較に成功!

 眠気MAX
 眠過ぎて目つきが凄いです(笑)。


 体重が1kgに乗った事もあって、見ていて少し安心出来るように。
 とはいえ、まだまだよくぶつかってよく転んでます(^_^;)

 とにかく何処へでも弾丸の如く走っていくんですが、もう迷いがないので早い早い。
 人間たち、捕まえるのに必死です(^_^;)
 そこだけは真生の遥か上を行っております。
 流石ベンガルパワーです(笑)。

| 六花のお迎え | 19:18 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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真生の変化

 六花を迎えて丸3日と5時間。
 その短い時間の中で、真生はお兄ちゃんとして六花の面倒をとても見てくれています。

 前の記事にも書きましたが、六花の様子を凄く気にして鳴けば様子を見に行き、動けば様子が見える所に移動し。
 尻尾でじゃらしてあげたり、取っ組み合いや追い駆けっこの相手になってくれたり。
 寝室以外の場所に行きたがって直ぐに外にダッシュしていく六花が、まだ慣れていない東と奏と出会って 「シャー」 されて。
 東と奏がナーバスになった時に寝室に向かってダッシュして六花に追い掛けてこさせたり。
 六花の事だけでなく、東と奏との間を取り持つように動いてくれています。


 自分が水を飲んでいても六花が飲みに来れば譲ってあげたりもして。
 それは東と奏が真生にしてあげていた事ではありますが、今までは譲って貰うのが当たり前の末っ子として生きてきた訳ですから、こんなに早くお兄ちゃんになってくれるなんて思ってもみませんでした。

 六花を見守る真生
 六花を見守っている真生


 ひとり遊びやどんなオモチャを出しても満足してくれていた内は、どんなに要求が多くても良かったんです。
「東の発情時に比べれば全然だよね~」
 って言っていられましたから。

 でもオモチャを選り好みするようになってからは、気が乗らないアイテムだったりすると直ぐに 「つまんな~い」 と言い出すようになってきました。
 勿論それでも、ゼーハーするまで遊んで水飲み休憩を挟んでまた遊んで・・・と付きあってくれる方が多かったです。
 でも、体の疲れが抜けていない日は選り好み率が高く、「つまんな~い」 と言い、望むものが出てこないとマットを噛みに行く。

 このマット噛みが私たちには一番堪えます。

 どうしたらこの仔を満たしてあげられるんだろう?

 と悩む日々でした。

「今日は噛まなかったね」
「もう何日か噛んでないね」

 そんな風に喜んでいても、隙あらば噛みに行ってしまう日が必ず来る。


 今日の夕方、真生が戻して、マットの欠片が3つも出てきました。
 20日にネズミモフモフ興奮で戻した時は無かったモノ。
 その数日後に猛烈に噛まれた日があったのでその時のものでしょう。


 六花を迎えてからまだ4日目ではありますが、1度もマットを噛んでいません。
 噛みに行く素振りも全く無いんです。
 勿論、今完全に治ったと楽観視する事は出来ませんが(噛みたい理由は1つではないようなので)、希望の光がやっと見えました。

 六花を気にしてそんな余裕が無い時も多いのもありますが、満たされた顔をしてくれている事が私たちには凄く嬉しいんです。

 今回ベンガルが良いと思った1番の理由は、成猫になっても遊び好きな仔が多い事。

 恐らく真生はあと2、3年はこのままだと思います。
 なので、仔猫の時期だけ遊び好きの仔では増やす意義が無いのです。
 毎年毎年増やしていく訳にはいかないですから。

 emi-goさんに 「やんちゃが過ぎる」 と言われていた東と奏ですら、1歳を前に落ち着いてしまいました。
 だから、若猫・成猫でかなり活発で猫にフレンドリーな女のコを里親募集掲示板では探していました。
 でも該当する子は1頭も居なかったんです。
 それならば仔猫を・・・と思いましたが、どの仔がどう成長するのか・・・それを思うと選ぶに選べない。
 何より感染症の件が頭を過りました。

 だからベンガルという種に賭ける事にしたんです。

 今でも真生が手加減しているとはいえ充分に渡り合ってくれている六花。
 本当にこの仔を選んで良かったと思っています。

| 六花のお迎え | 21:30 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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お迎え3日目 (6月30日)

 ストーカー六花
 真生リスペクト! というカンジでストーカー中の六花(笑)

 舐めてあげます
 ズンズン突進していった六花が真生を舐めてあげました

 真生、イカミミ
 イカミミなのに笑顔の真生(笑)

 でも満更でもない(笑)
 満更でもなかったよう^^

 嬉しかったらしい
 ひとりで遊んでいる六花を見守る真生

 お気に入りの場所
 ベッド下のブックコンテナの上が今のお気に入りの場所♪

 動画をアップしようとしたら、アップロード画面に 「ログインして下さい」 の文字。
 ログインしているのでログインボタンはないし、ログアウトしてから挑戦しても同じ結果・・・(涙)。

 というコトでまさゆきの写真でお送りいたしました。


 真生と六花はもうすっかり打ち解けて、ダイニングを開放した時は ダイニングと寝室を何往復も追い駆けっこ。
 取っ組みあったり尻尾で遊ばせたり、3日目とは思えない仲良しブリ。
 取っ組み合い中に真生の猫キックが入った時に 「ギャン」 っと初めて悲鳴が出ましたが、真生は直ぐに足を引っ込め、その後は力加減をとても気にして。
 六花が鳴けば気にし、動けば気になって1mくらい距離を取りながら後をついていって見守り。
 高い所に逃げた後に六花に 「登れない!」 と鳴かれれば降りて行ってあげてます。
 優しいお兄ちゃんに成長中です^^


 一方の茶白組。

 東は 「ウー、シャー」 しつつも興味深そうに見ていて、その内に猫パンチを繰り出し始め。
 プリプリしながら突っ込んでパンチ! → 逃げるを繰り返していました(笑)。
 東にしては珍しく 「バシッ」っと音がする程の猫パンチでしたが、六花ちはへこたれません。 ← 寧ろ唸られなくなって嬉しそう

 奏はちょっとデリケートになって逃げたりもしましたが、段々と様子を窺うように。
 ただ、六花がご挨拶しようとズンズン近付いてくるのがまだ怖いようで逃げたり唸ったり。
「シャー」は随分と減りました。


 六花良い所はお尻の匂いを嗅がれても怒らない(というか気にしない)のと、顔を合わせた時に手が出ない事。
 改善点はズンズン進み過ぎな所(笑)。

 真生の時よりも更に順調に馴染んでくれている様子が嬉しいです☆

| 六花のお迎え | 17:50 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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お迎え2日目 (6月29日)

 お昼頃から真生と六花の間で猫パンチ合戦が始まりました。

 真生の方は時折威嚇の声(唸るまでいかないくらいの声)を出しながらではありますが、それでも部屋から逃げ出そうとはせずに応戦しています。

 六花の方は警戒心がキレイになくなり、何度も何度も真生に挑み。
 真生は戸惑ったり逃げたり(笑)。

 座椅子で小手調べ?
 夜にはこんなカンジで座椅子でゴロンゴロンしながらじゃれ合うように。

 繰り出されるパンチ
 パンチ!

 手加減が難しい?
 どの程度手を出して良いのか思案中

 背もたれに逃げる真生を
 背凭れに逃げる

 憧れの眼差しで見つめる六花
 そんな真生を憧れの眼差しで見つめる六花


 疲れたら寝ます
 疲れたらコテっと寝ちゃいます

 スヤスヤ
 スヤスヤお休み中

 仔猫って寝るのが仕事ってくらい寝ると聞いたり見たりしていたんですが、本当だったんですね・・・(感嘆)。
 そして、何かしながらのコテ寝。
 実際に見られて感動です・・・!

 ・・・・実は、どちらも真生には無かったんです(^_^;)

 真生はちっちゃい頃から体力バカで、遊んで、遊んで、遊び倒して、寝て、また遊ぶ・・・みたいなコでした。
 しかも、寝ている時に人間が部屋から居なくなるとすぐに起きてついてきてしまって。
 その後は直ぐに寝てくれず、かといってトイレをずっと我慢したりするのも辛く・・・(トイレかい!)。
「このコ、睡眠足りてるの?」 と随分心配したものです。
 最近は仔猫時代より寝るようになりましたが、その代わりグズリます(^_^;)

「眠い~、でも遊びたい気もする~、構っても欲しい。でも、やっぱり超眠い~」

 と・・・(^_^;)

 キミは1歳過ぎの成猫くんですか・・・という程のおこちゃまブリです(笑)。

 ところが。

 お兄ちゃんの表情
 たった2日でこんなお兄ちゃんの表情をするように

 もともと優しい仔ですから、良いお兄ちゃんになるだろうとは思っていたんですが、まさかこんな早くに変化が訪れるとは・・・・。

 東と奏も真生と出会って変わりましたけれども、真生はもう末っ子の仔猫ちゃん気質の部分が強かったので、かなりビックリの変化でした。


 梯子でもバトル!
 体力が回復したらまた遊びます(笑)。

 六花、必死に付いて行きます
 真生の為に、登れなかった梯子も頑張っちゃった六花です^^ 

 因みに、梯子の下段も、ベッドの下段へもまだ飛び乗れない六花ちゃんです。
 でも、用意した踏み台もよじ登っていたのに、踏み台には飛び乗れるようになりました。
 仔猫の成長って凄いですね。

| 六花のお迎え | 16:02 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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お迎え初日 (6月28日)・その4

 天真爛漫・六花ちゃん
 新しいトイレ発見
 東にシャーされた後も探検しまくりでトイレを発見したり

 長い尻尾発見
 真生のしっぽにじゃれついてシャーされたり(笑)

 仔猫ごはん欲しい・・・
 六花が食べないごはんを欲しがる真生が居たり(^_^;)

 ボールさん☆
 ボールさんたのしい♪

 楽しいです♪
 このボールさん、きにいりました♪

 元気一杯です^^
 元気ハツラツです(笑)


 男の仔に比べて女の仔は神経質だったりするので、ごはんを食べなかったりトイレをしなかったり、先住ちゃんを怖がって怯えてしまったり、狭い所に入りたがったりするかも・・・と言われていたんですが。

 全然物怖じしないお嬢さんです(笑)。
 ごはんとお水の心配はあったんですが、お水は夕方、ごはんは夜に食べ始めました。
 夜まで一人でボールなどで遊びまくって、夜はぐっすり。
 後はおトイレをしてくれるのを待つだけです。

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| 六花のお迎え | 13:10 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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お迎え初日 (6月28日)・その3

 直接対面・真生編
 超気になるコ・2
 興味津津の眼差し

 突進していく六花にパンチ
 でも、突進されると怖い(笑) 

 六花、ちょっと怖がる
 パンチにビックリの六花

 でも近付く
 でもめげない(笑)

 諦めないです
 はいいろのおにいちゃん、おもしろそうです♪

 また怒られた(笑)
 おこられました・・・

 ふぅ、やれやれ
 あ~ビックリした

 気になるコ・その1、まだ頑張る
 真生との成り行きを見守っていた東くん

 近いのはイヤー!
 正面から来られて 「シャーッ!!」

 怒られちゃいました
 流石にすごすご離れました(笑)。


 シャーした東ですが、真生を迎えた時に比べると全然落ち着いています。
 あの時は3日間ナーバスになって顔は険しいし、お婿入りに頂いた猫砂にもシャーしてましたし。
 真生を受け容れてからも暫くは寝室にも和室にも近付かなかったし・・・(^_^;)
 それに比べると不思議な程落ち着いていて、ホッと一安心です。

 因みに、奏は一度寝室を脱走した六花を見た途端、逃げました(笑)。

| 六花のお迎え | 11:30 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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